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2015年度

金澤月見光路2015

日時
2015年10月9日(金)~11日(日) 18:00~22:00
場所
香林坊アトリオ1階アトリオ広場、石川県政記念しいのき迎賓館(正面広場・いしかわ四高記念公園側緑地)
主催
月見光路実行委員会、金沢工業大学月見光路プロジェクト、NPO法人趣都金澤、広坂振興会
共催
㈱大和香林坊店、香林坊アトリオ、石川県政しいのき迎賓館
協力
立山科学工業㈱、㈱トーケン

金澤月見光路2015

金沢の中心市街地を彩るライトアップイベント。つながる、まち、ひと、あかり。

「金澤月見光路」は、金沢市中心市街地を元気づけようとあかりで街中を幻想的に演出する企画です。地域の活性化とともに学生の研究発表の場となる月見光路は、産官学および地域連携の活動として、今年で12年目を迎えます。
⇒【受賞実績】北陸建築文化賞(2007年度),グッドデザイン賞(2009年度),金沢市文化活動賞(2013年度)
今年は金沢中心市街地2拠点において開催し、学生手作りのあかりのオブジェ150個が城下町・金沢の秋を彩ります。各会場ではお昼から飲食・音楽のイベントも開催します。ぜひご来場ください!

オープニングセレモニー
10月9日(金) 17:40~18:00 香林坊アトリオ広場特設ステージ

日時
2015年8月29日(土)12時スタート、30日(日)まで
場所
能登町ふれあいの里やなぎだ植物公園(石川県鳳珠郡能登町字上町ロ部1-1)
主催
能登町ふれあいの里やなぎだ植物公園
特別協力
金沢工業大学建築系下川研究室、NPO法人趣都金澤、能登町光のオブジェデザインチーム、満天星
後援
能登町、能登町商工会、北國新聞社

2015星空コンサート 詳細は、【こちら】をクリックしてPDFをご覧ください。

当日は、北陸新幹線開業記念B級グルメ博や星空コンサート等の催しもあります。
ぜひ、皆さま、会場にお越しください!!

ART CAFE in 復活窪市

日時
2015年8月28日(金)~30日(日) ★入場無料
8/28 17:00~21:00
8/29 12:00~21:00
8/30 13:00~17:00
場所
久保市乙剣宮 境内(金沢市下新町6−21)

828-830 ART CAFE in 復活窪市

8/29(sat) 18:30-19:00 MROアナウンサー朗読ライブ・泉鏡花作『朱日記』

【モリ川ヒロトーの映像×音楽による金澤映像空間&Cafe Bar】
作曲家・映像クリエイターのモリ川ヒロトーが織りなす映像空間の中でカフェが楽しめる限定の3日間。今年の会場は、久保市乙剣宮の境内。「復活久保市2015」との強力共催イベントとなります。泉鏡花の世界が広がる暗がり坂の欅に映像を投影し、酒処石川の冷酒セットや、生ビール、ドジョウ蒲焼きなど鏡花の愛好したメニューを提供。金沢の伝統と新しいアートシーンの中でお楽しみください。
28日には、神社向いの泉鏡花文学館(金沢市下新町2−3)の前庭にて、モリカワ氏映像と、バイオリニスト坪倉かなうさん演奏、MROアナウンサーによる鏡花の「朱日記」の朗読イベントを開催。

幣法人理事長が金沢21世紀美術館の秋元雄史館長とともに総合監修をつとめています金沢青年会議所主催の「KANAZAWA TORYOE 2015」が開催されます(第6回目)。ぜひ会場まで足をお運びください!

日時
2015年8月28日(金)~30日(日)
場所
ひがし茶屋街、主計町茶屋街、尾張町、橋場町界隈ほか
公式HP
http://www.toryoe.jp/
公式Facebook
https://www.facebook.com/toryoe
主催
公益社団法人 金沢青年会議所
総合監修
秋元雄史(金沢21世紀美術館 館長),浦淳(NPO法人趣都金澤 理事長)
特別協力
北國新聞社,NPO法人趣都金澤
後援
石川県,金沢市,公益財団法人金沢文化振興財団,北陸放送,テレビ金沢,金沢ケーブルテレビネット,エフエム石川,ラジオかなざわ

toryoe2015

工芸×食×まちなみ×芸能
●浅野川工芸回廊 ……工芸とまちなみの掛け合わせから生まれる金沢特有の空間を体感していただくことで、金沢の魅力により深く触れることができる工芸展です。
●燈涼茶会 ……日本文化の象徴でもある茶の湯を非日常的な空間の中で体感していただきます。
●趣膳食彩 ……豊かな食文化が息づくこの地の名店と工芸王国金沢を代表する作家が共演し、当日限りの特別なひとときを堪能していただきます。
syuzen2015 各回趣膳食彩オンラインにてお求めください。

【金澤今色 KANAZAWA KONJIKI】 2015.8.27(木)19:00~
・ディレクション 金田みやび
・会場 菊乃や
・料理 ポールボキューズ(フランス料理)
・出演者 中田博士(陶芸家)、笹川 健一(ガラス作家) 、丹波 シゲユキ(陶芸家)、眞壁 陸二(画家)、モリ川ヒロトー(映像クリエイター)

【琳派の宴】 2015.8.28(金)18:30~呈茶、19:00~
・ディレクション 大樋 年雄
・会場 金茶寮(日本料理)
・出演者 大谷 祥子(箏プレイヤー)

【天空・美の饗宴】 2015.8.28(金)19:00~
・会場 ホテル日航金沢 ラ・プラージュ(ヨーロピアンキュイジーヌ)
・出演者 中村 卓夫(陶芸家)、シェラー・マース(フローリスト)、モリ川ヒロトー(映像クリエイター)

【~京都と金沢~ そのルーツを探る】 2015.8.29(土)18:30~呈茶、19:00~
・ディレクション 大樋 年雄
・会場 つる幸(日本料理)
・出演者 近藤 高弘

【能登フレンチ、金沢の宴】 2015.8.29(土)18:30~
・ディレクション 高山 健太郎
・会場 曹洞宗 護国山 宝円寺
・料理 ラトリエ・ドゥ・ノト(フランス料理)
・出演者 蔦屋漆器店

【光を奏でる~ガラス工芸と音楽の宴~】 2015.8.30(日)19:00~
・ディレクション 本山 陽子
・会場 六角堂Grill&Bar(ステーキハウス)
・出演者 小島 有香子(ガラス作家)、直江 学美(ソプラノ歌手)、上田 智子(ハープ奏者)、水上 由美(バイオリン)、加賀山 紋(胡弓奏者)

日時
2015年8月29日 12:00~19:30(予定)
場所
久保市乙剣宮境内(金沢市下新町6-21)及び門前界隈
主催
下新町町会,NPO法人趣都金澤(地域コミュニティ委員会)

kuboichi2015

古来より市の中央に鎮座する下新町の久保市乙剣宮にて夕市を開催します

●趣旨
下新町にある久保市乙剣宮(クボイチオトツルギグウ)の歴史は古く、鎌倉時代、門前に市場集落があったという説もある。この市場集落「山崎窪市(凹市)」はその後拡大し藩政期の城下へと発展したので、久保市乙剣宮の一帯は金沢のまちの端緒とも言われている。(参考:金沢市HP)この「金沢の発祥の地」と言っても過言ではない当地で、当界隈のみならず金沢のまち全体に通じる歴史及び文化を広く市民と共有し金沢への愛着を醸成するため、窪市復活イベントを開催する。

●主な内容
《前夜祭》8月28日 19:00 ~金沢弁で語る怖い話・不思議な話
《夕市》12:00~19:30(予定)
地元商店による露天販売、 地元婦人会による焼きそば販売、湯涌朝取れ野菜の販売、縁日、お楽しみ抽選会等
《趣都塾》13:00~金沢を知る技術~郷土の泰斗と名著~
《窪市コンサート》14:00~19:00
わくわくけん玉塾~だまって振ればピタリと刺さる?!~、豊年太鼓演奏、頑固親父と息子のちゃぶ台返し、まこと保育園園児による和太鼓演奏、金沢蓄音機館蓄音機コンサート、琴の演奏等、映像作家モリ川ヒロトーによる金澤映像風姿(※1)、MROアナウンサー朗読ライブ 泉鏡花「朱日記」朗読(バイオリン演奏 坪倉かなう)(※2) ※1,2は泉鏡花記念館前庭で実施

●同日開催「ART_cafe@復活窪市」
2015年8月28日(金)~30日(日) 11:00~21:00(予定、最終日は17:00まで)
気鋭の作曲家・映像クリエイターのモリ川ヒロトーが織りなす映像と音楽の中でカフェが楽しめる限定の3日間。久保市乙剣宮をモリ川氏が「金澤映像風姿空間」に変容させる。カフェメニューには、酒処石川の冷酒セットや生ビール、湯涌柚子サイダーetc.金沢の新しいアートシーンの中で楽しめる。

●協力 星稜大学 経済学部 佐野浩祥ゼミ※金沢星稜大学生によるディープな下新町ツアー

●金澤宮遊とは……まちなかの重要なコミュニティ拠点である神社で、金沢の文化の趣を取り入れた魅力的なパフォーマンスと食を提供する新感覚のお宮遊。大人の文化的好奇心をくすぐるNPO法人趣都金澤ならではの内容をご提供していきます。http://www.facebook.com/syutokanazawa

日時
2015年8月29日(土)13:00~14:30
場所
久保市乙剣宮(金沢市下新町6-21)
テーマ
金沢郷土研究シリーズ①「金沢を知る技術」~郷土の泰斗と名著~
内容
今語られている金沢・石川県の歴史は多くの郷土の歴史研究者がいて彼らの功績があったからこそ昔の金沢を訪ねることができます。富田景周、森田平次、そして日置謙。石同じ金沢の地を生きた彼らがこの金沢をどのように想い、何を見てどのように残したのか。彼らの生い立ちや彼らの残した文献を訪ねることで昔の金沢を訪ねます。また、同時開催の久保市に合わせ「久保市乙剣宮」はどのように描かれているのか、郷土の泰斗が見たかつての「久保市乙剣宮」を訪ねます。
講師
小西裕太氏(NPO趣都金澤会員・金沢研究所主宰)
会費・定員
無料・20名
お申し込み
ご参加の方は、8月21日(金)迄に必要事項を明記の上、事務局まで返信下さい。MAIL info@noetica.co.jp もしくは FAX 076-223-3581

第39回趣都塾

北陸新幹線時代が現実化した金沢。金沢が今後も都市としての魅力を維持発展し続けるためには、「歴史」、「文化」、「産業」といった金沢が誇る豊かな地域資源をどのように活用し、発信していくかが問われています。そこで、節目と言える今年度の趣都塾は、多様性ある金沢の魅力を理解し、金沢の魅力を活用できる機会の提供を目的として年間を通して開催してまいります。今年度第1回目のテーマは「金沢を知る技術〜郷土の泰斗と名著〜」。趣都金澤の会員であり金沢研究所を企画運営、またWEBサイト「ビューティーホクリク」で金沢の魅力を様々な角度から発信している小西裕太氏をお招きし、「金沢の歴史や伝統の魅力を知るための技術」を中心に講話いただきます。また今回は「金澤宮遊 復活窪市」の同日に合同事業として開催いたします。どうぞお宮遊びを楽しみながら是非ご参加下さい。お待ち申し上げます。

日時
2015年7月11日(土)~7月12日(日) PM11:30~AM4:30 ★雨天決行
集合場所
乗敬寺(金沢市彦三町1丁目13−32)
講師
モリ川ヒロトー氏(映像・音楽クリエイター)
参加費・定員
500円・15名(一般参加も可)
主催
NPO法人趣都金澤
お申し込み
ご参加の方は、7月8日(水)迄に必要事項を明記の上、事務局へFAXかメール返信下さい。FAX 076-223-3581

buramorikawa

金澤独自の文化を生み出してきた最も大きな要因、複雑な地形、季節ごと日ごと時間ごと場所ごとに細かく変化しながら薫る濃い大気、それらが組み合わさるコトで連続して起こる次元の淡く微かな、時に劇的な変化…それが最も感じやすく分かり易い初夏の真夜中に開催される「旧市街昇ったり降りたり佇んだりwithアルコール」企画です。夜更けから明け方にかけて金沢の街をモリ川ヒロトー氏のナビゲーションで探訪するナイトウォーク。
<順路> 乗敬寺(※)→主計町→浅野川沿い並木町→天神橋(※)→材木小脇から賢坂辻→裏門坂→墓地→宝円寺→紫錦台中学校裏手→慶恩寺→二十人坂→小立野台緑地→新坂→嫁坂→出羽町(※)→大乗寺坂→鈴木大拙館→緑の小径→石浦神社→石川橋(※) (※)印はトイレ

日時
2015年7月14日(火) 19:30~21:00(開場19:00)
場所
金沢21世紀美術館シアター21
定員・参加費
150名(先着順)・1000円(ワンドリンク付/大学生以下は参加費無料)
主催
株式会社ノエチカ
共催
NPO法人趣都金澤
後援
金沢21世紀美術館[(公財)金沢芸術創造財団]
お申し込み
参加申込はこちらから→ http://goo.gl/forms/Ej0wlMQy00

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~ 『日本列島「現代アート」を旅する』 出版記念講演会 ~
タイトル: 秋元館長、なぜ傑作を見るべきなのでしょうか?
著者 秋元雄史(金沢21世紀美術館館長)× 聞き手 佐無田光(金沢大学教授)

当会顧問の秋元館長と、理事の佐無田先生のトークです。日本の現代アート研究の第一人者であり、自らも斬新な企画を数多く立案し実行してた金沢21世紀美術館 秋元館長に、「現代アートに興味はあるが、難しそうで敷居が高い」とご自身も思われる、金沢大学佐無田教授が聞き手となり、秋元館長から現代アートの魅力を聞き出します。会場からの質疑応答もあります!

■ 秋元 雄史|あきもと ゆうじ
1955年東京都生まれ。東京芸術大学美術学部絵画科卒業後、1991年よりベネッセアートサイト直島のアートプロジェクトに関わる。2004年より地中美術館館長、ベネッセアートサイト直島・アーティスティックディレクターを兼務。2007年より金沢21世紀美術館館長。2013年4月~2015年3月東京藝術大学客員教授、2013年4月~秋田公立美術大学客員教授も務める。2015年より東京藝術大学大学美術館館長・教授を兼務。NPO法人趣都金澤顧問。

■ 佐無田 光|さむた ひかる
1974年生まれ。横浜国立大学大学院国際社会科学研究科博士後期課程修了。2002年4月金沢大学経済学部講師。2005年4月金沢大学経済学部助教授。2013年8月 金沢大学人間社会研究域教授。2014年4月 金沢大学人間社会研究域附属地域政策研究センター長、現在に至る。学位:博士(経済学) NPO法人趣都金澤理事。

※なお終了後に懇親会参加希望の方は、あわせてお知らせください。終了後に近くの場所で懇親会を開催いたします。予算は1人5千円程を予定しています。先着40名程を予定しています。

日時
2015年5月23日(土)13:30~17:00(懇親会17:15~)
集合場所
勝崎館 駐車場(石川県河北郡津幡町字庄イ2-1)
予定コース
ハーブ農園ペザン・金沢大地(有機農)・ホリ牧場・メタセコイア並木・八田與一生家・うみっこらんど七塚(海と渚の博物館)・西田幾多郎記念哲学館 他
お申し込み
ご参加の方は、5月8日(金)迄に必要事項を明記の上、事務局へFAXにて返信下さい。FAX 076-223-3581
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「かなざわベイエリア」は、金沢の都心軸終端に位置し、金石・大野・金沢港・粟崎・内灘・内灘砂丘・河北潟まで連接した地域として、人々の「感性」「知性」に響く「奥深さ」や「情緒」ある景観や文化を持ち、歴史的には、北前船貿易を通して金沢の経済の要となった。かなざわベイエリアの歴史、現状と課題を知り、新旧文化の融合する地域の魅力発信と、中長期的なまちづくりに繋げることを目的にツアーを開催する。
内灘砂丘が日本海と隔てる「河北潟」は、県央に位置し、金沢市、津幡町、内灘町、かほく市に跨る。延宝元年(1673年)加賀五代藩主前田綱紀に始まった新田開発の干拓事業は、嘉永2年(1849年)死魚中毒事故を伴う「銭屋五兵衛埋立て工事疑獄」で一族が滅亡する事件で有名である。北前船の海運豪商、銭屋五兵衛の加賀藩への莫大な献上金を条件とした密貿易と政治情勢に起因した抹殺である等、諸説紛紛ある。民俗学者、宮本常一の『忘れられた日本人』には、「朝鮮人参密貿易の大将。加賀の銭屋か銭屋の加賀か、加賀一番の大金持ち。大きな廻船問屋で、対馬の役人の目をかすめ朝鮮へ」とある。北前船交易、藩営商業、新田開発へと企てる先見の明は、江戸後期の鎖国下で葬り去られる。銭屋五兵衛牢死の翌年、ペリー来航、開国前夜のことである。
干拓事業は、昭和28年(1953年)起工、昭和60年(1985年)までに国営事業として完工した。汽水湖(海水と淡水)河北潟は、ウナギ、ワカサギ、シジミなどの漁場であったが、干拓後、淡水湖となり、大豆や麦、野菜、果物、花、ハーブなどの栽培や酪農地であり、ハクチョウを始めとする渡り鳥の宝庫となっている。

日時
2015年4月13日(月) 19:00-21:00
場所
尾張町町民文化館(金沢市尾張町1-11-8)
定員
40名 事前予約制
参加費
1,500円 ワンドリンク付き
お申し込み
ご参加の方は、info@noetica.co.jp までお申込みください(金沢まち・ひと会議)

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建築をひとつの工芸として考えてみましょう。歴史的にみるならば、建築は工芸技法の神髄が集められた総合的な空間作品でした。ですが、建築と工芸が分離して久しくなっています。金沢まち・ひと会議では、現代における新たな建築、新たな工芸の展開可能性として、「工芸建築」のあり方を問題提起しています。工芸建築とは何か。金沢からいかに現代の工芸建築を発信できるか。お酒を酌み交わしながら、工芸建築の可能性を語り合います。

《話題提供者》 ※金沢まち・ひと会議メンバー
秋元雄史|金沢21世紀美術館館長
中村卓夫|陶芸家
小津誠一|建築家
佐無田光(司会)|金沢大学教授

《フェイスブックイベントページ》 https://www.facebook.com/events/949347991755983/

金沢まち・ひとサロンとは… 街角サロン風の気楽な雰囲気で、まちづくり・ひとづくりについて意見のある仲間が集まって、明日の金沢のあり方を議論するオープンな場所づくりの試みです。